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富士山グラスに一目ぼれ

2016年02月10日
この間、テレビで放送してたのですが、とても気になるものがありました。「富士山グラス」というガラス製のグラスなんです。これ、どこが特徴かといいますと、グラスの底が盛り上がって
いて、富士山の形をしているんですね。東京都伝統工芸士の肩書を持つ田島硝子の代表 田嶌文男さんがおつくりになられたグラスなのです。
東京都の伝統工芸品というと、「江戸切子」のグラスを思い浮かべますが、まあ、あれはあれで綺麗ですが、こちらの富士山グラスも江戸切子に負けない仕上がりの工芸品になっています。
ぜひ、年配の方へのプレゼントなんかにすると喜ばれるみたいですね。

このグラス何が美しいかというと、そそいだ飲み物の色によって、グラスそこの富士山が、いろいろな表情を見せてくれることです。「今日は、何富士を楽しみますか?」なんて具合に
その日その日によって違う飲み物を入れて楽しむのもいいですね。飲み物の色が山肌に反射して、様々な表情の富士山を楽しみながらお使いいただけるそうなんです。
世界遺産の富士山ですから、外国の方へのプレゼントや、御もてなしの器にしたら非常に喜ばれるんじゃないでしょうか?

もちろん、一つ一つ手作りですから、職人の技能がグラス全体に息付いてるといっても過言ではないですね。

一応、形は、ロックグラスとタンブラーグラスの2種類があります。

ガラス製品ですから、配送時の割れないように梱包の工夫もきちんとされてまして、ギフト包装は、なんと無料なのだそうです。

購入されたお客様の声にも「主人が山が好きなので、最高のプレゼントになりました。」「贈り物として購入しましたが、自分もぜひ欲しくなって購入しました。ウイスキーの味、香りだけで
なく、今度は、見る楽しみも増えて大満足です。」など、評判の声が高まっているようです。

自分も、今年退職する上司への贈り物に決めました。

富士山グラス。興味のある方はこちらから詳しい情報をお求めください。


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