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ワッフルボウルメーカーが気になります。

2016年02月17日
ワッフルボウルメーカーというものが欲しくなっています。ワッフルボウルメーカーは、ワッフル生地でお皿もしくは、ボウルのような容器を作れるマシーンなんですね。もちろん、ワッフル
生地ですから、食べられます。このワッフルボウルが最近、かなり話題になっているようなのです。

このワッフルボウルメーカーの魅力は、実はワッフル生地だけじゃなくて、様々な生地をワッフル状の器として焼き上げることができる点ですね。ワッフルのように甘い記事もできますし、
ノンシュガーの生地を使えば、上に乗せるお料理も選ばない器が完成するのです。
ですから、アレンジ次第で無限大のワッフル状の器を作ることができおるんですね。お料理の幅もグンと広がります。

ワッフルボウルの使い方としては、アイスクリームやデザート、フルーツなどを盛り付けたり、サラダやおかずをトッピングするのも、ありですね。
それで、最後は器ごと食べちゃう。焼き上がりは、3分くらいでできちゃいますから、忙しい朝のブレックファーストのも使えますし、遅く起きた休日のブランチの盛り付けや、お客様が
来た時のおもてなしなんかには最高じゃないでしょうか。

基本のワッフルボウル自体は、ホットケーキミックスで作ることができます。

付属の専用レシピには、いろいろなシーンで活用できる、メニューが載っていますから、工夫とアイデアで、あなただけのメニューを作ってみるなんていうのも、いいかもしれませんね。

ワッフルボウルメーカーについて、もっと詳しいことを知るには、こちらからご覧ください。

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バルミューダのトースターでモチモチ、カリッ

2015年09月28日
バルミューダのトースターは、外側はカッリと、中はモチモチの食感でパンが焼けるトースターです。

バルミューダのトースターで焼いたパンのおいしさの秘密は、スチームで水分や香りをパンの中に閉じ込め、完璧な温度制御で、中はモチっと、外はカリっと仕上げる
ことができるからです。そうなんです、他のトースターとの大きな違いは、スチームを使ってパンを焼いていること。また、温度調整を1秒ごとにセンサーで感知し、温度管理をしているからです。

ですから、バルミューダのトースターで焼いたパンは、小麦の香りやバターの風味が感じられるトーストを作ることができるのです。

パン好きの方にとっては、おいしいパンを食べられると思われてるのは、おそらくホテルのモーニングサービスのパンではないでしょうか?
普段の家のなかでは、なかなかああいったおいしいパンは焼けません。
でも、このバルミューダのトースターですと、ホテルのパンとまったく同じようなおいしさのパンを一般家庭でも再現できるのです。コンビニで買ってきた食パンでもそうなんです。
また、バルミューダのトースターは、食パンのみならず、チーズトーストやフランスパン、クロワッサンまでもが、中はモチっと、外はカリっと焼くことができます。
それから、スチームを使わずにクラシックモードにすれば、グラタンやクッキー、お餅も焼けますので従来のトースターで、可能なことはすべてできちゃいます。

実際に購入された方の声も、「その食感に驚いた。モチモチ、カリッの歯ごたえがたまらない」「今までのパサパサした食感のトーストがいやだったが、このトースターのパンで朝食を
食べるようになったら、毎朝が楽しみになった。」「パンの自然の甘味を感じる」など、その評判も非常に高いですね。

デザインは、シンプルな黒と白の2色展開。質感はザッラとした重みのあるような鉄のような趣を醸し出しています。

キッチンにあると、とてもおしゃれな感じの空間を生み出してくれそうです。

興味のある方は、ぜひ、バルミューダのトースターをチェックしてみては、いかがでしょうか?

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